店長ブログ

金玉のトリビアPt2

2017/07/18 15:48:32|コメント:0件

  • 金玉のトリビアPt2
金玉の謎に迫るブログ第3弾

読んで身になる、女の子を呼んで得する金玉トリビア

では、行ってみましょう!

その1:金玉が3つ

睾丸が2つじゃなく3つある人がいるそうです。激レアですね。

この仕事をしている女の子は3つある人に出会ったことありそうですね。

今度聞いてみよ。

その2:オットセイのキンタマ

男性は知ってる人が多いかもしれませんがオットセイのキンタマには精力絶倫作用があります。

オットセイは1頭のオスが10頭以上のメスと交尾して繁殖するという習性からきているそうです。


さて、ではオットセイの睾丸に精力増大、ペニス増大の効果はあるのかというと、まず「勃起が出来ない」というED症状の緩和についてはある程度の期待が持てます。
 
これはこの素材に含まれているアルギニンというアミノ酸が関係しており、アルギニンは現在までの研究の中で機能性に分類されるED、つまり血管や筋肉といった肉体的な問題によって引き起こされるEDの症状を緩和する可能性があるとされるようになりました。
 
このことを踏まえると、この素材は機能性EDの緩和を期待することができると言えるでしょう。
 
ただ精力増大やペニス増大の効果については医学的には立証されていないというのが現実です。
 
もちろん機能性EDが解消されることで性行為への自信を持つことができるようになって、それによって精力が増大したということであれば考えられなくはありません。
 
ただそれはあくまでもオットセイの睾丸の効果によって機能性EDが緩和されたことの副産物のようなものですから、直接的な効果に含めるのは少々無理があります。
 
もしそれを認めてしまうのであれば、風邪薬を飲んで風邪の症状が治まって性行為を行う元気が出たから風邪薬には精力を高める効果があるというのも認めなくてはならないでしょう。
 
ペニス増大の作用については睾丸の中に含まれるアミノ酸がペニスの成長を促進するということが根拠とされていますが、体が発育途上にある思春期であればまだしも、肉体の成長がほぼ終了した成人男性でそういった効果が見られる可能性は高くありません。
 
これらのことを鑑みると、オットセイの睾丸は機能性EDの改善は効果として期待できるものの、直接的に精力を高めたりペニスを大きくする効果はあまり期待できないといった形になります。


その3:狸のキンタマ

狸の置物のキンタマは大きいイメージがありますが銀杏くらいの大きさだそうです。

トリビアの泉で紹介されてましたので時間があればYouTubeで確認してみて下さい。

その4:地名
静岡県菊川市にある谷に金玉落としの谷という場所があります。

横地城跡にあるそうです。

もし文字通りの場所ならば、谷底に金玉が無数に落ちていることになるが、確かめに行きたくても男子は間違って金玉を落としてしまうかもしれず、確認に行くなら女子がよいと思われます!

その5:地名Pt2
愛知県豊川市御津町下佐脇にある地名で玉袋という場所があります。



では、また明日☆彡

金玉のトリビア

2017/07/17 15:39:29|コメント:0件

  • 金玉のトリビア
金玉の謎について語る店長ブログも第三回目。

今回は金玉について知っておいて損はしないトリビアです。

女子会や仕事の時にでも使ってみて下さい。

その1:キンタマは常に動いている

睾丸は冷やすと縮み、温めると伸びます。

これは、睾丸の表面積を調整し、大切な精子を適切な温度に保つための機能。人体のラジエーター(冷却装置)とも言われています。

この現象は、お風呂に入ったときや水で冷やしたときに顕著ですが、実は四六時中、休みなく行われています。精子は熱にめっぽう弱いので、たえず表面積を微調整しているのです。

今度、彼氏の睾丸を見る機会があったら、ぜひ手のひらに乗せて、じっくりと観察してみてください。睾丸がウニウニと動く、かわいらしい様子が確認できるはずです。


その2:キンタマは腹に収納できる

琉球空手には、コツカケという技があります。

これは男性にとって急所である睾丸を、恥骨の奥にひっかけて、金的(急所攻撃)を無効にする防御技術。簡単に言うと、下腹部に睾丸を収納してしまうのです。

人気格闘漫画『グラップラー刃牙』(著者・板垣恵介/出版・秋田書店)で、空手の達人である愚地独歩(おろちどっぽ)が使用し、一躍有名になった技です。

しかし、面白そうだからといって、安易にひとの睾丸を出し入れしてはいけません。

わずかな確率ですが、玉袋の内部で睾丸がねじれる「精巣捻転」を発症する危険があります。


その3:金玉にも利き玉がある?

左右の大きさは違いますが

右利きの人は右の玉が敏感。

右利きの人は左の玉が下に下がっている。


その4:金玉が大きい人は…

精力絶倫である。

理由は玉が大きいほど精子を作る農ry久我「発達しているので早く出したくなるらしいです。


まだまだ金玉トリビアはありますが今回はこの辺で…


また次回お伝えします。

金玉を強打…

2017/07/15 21:11:13|コメント:0件

  • 金玉を強打…
痛いですよね…


思い出しただけで腰が砕けそうです…


ということで、金玉を打った時の痛さを伝える時の例えをご覧ください。

地球の位置がちょっとずれるくらい痛い

無宗教のくせに神様に謝るくらい痛い

金玉の痛みは陣痛を超える人間で感じることの出来る最大の痛みらしい

タンスの角で打った小指をまた打っちゃった感じ

食らった直後は「なぜ自分は生きている?」と、自問自答を心の中で始める。

女の一生分の生理痛を1回に凝縮した感じ

金的はもはや「痛い」とかそういう感情ではない
「許さない」という感じ
何を許さないのかはわからない

男は金玉蹴られると反射的に脳内で曲が流れるんだぞ
生存本能が現実逃避を求める痛さなんだぞ

彼女に振られて会社をリストラされて
電車で痴漢の無実を着せられるくらい痛いぞ

金的は【痛み】って言うより【絶望感】に近い

玉も痛いけどお腹に強い鈍痛がして死にそうになる
苦しかったり吐き気がするのは腹の痛みのせい

眼球と全く同じだよ
タンスの角に目ぶつけたときに同じ感覚だったから

あのこみ上げる感じは表現しがたい
火山で言うなら地球の内核から吹き出す感じ

人目を気にせずに30秒くらいは叫び続けられるくらいかな

腰の中で爆発が繰り返される

金玉は死ぬやついるぞ、内蔵が外にぶら下がってるんだぞ

一瞬目の前が真っ白になって、気を失いそうになる。
言葉は出ない。

個人的にはですね
野球やってるときにショーバンを取り損ねて金玉を強打しと事がちょくちょくあるので思い出したくないのですが、


腰の爆発が~

ってのが1番しっくり来ています。

生理の辛さは分かりませんが金玉を強打した時の辛さは存在が消えてなくなればいいのにって思っちゃいますね。

あーやだやだwww

金玉の語源について

2017/07/14 20:47:54|コメント:0件

  • 金玉の語源について
  • 金玉の語源について
  • 金玉の語源について

『きんたま』の語源について、

「日本語源大辞典」(前田富祺監修、2005年、小学館)にはこう書かふれている。
きん-たま【金玉・睾丸】
睾丸の俗称。✦天正本節用集 1590
[語源説]
❶イキノタマ(生玉)の上略音便か〈大言海〉。
❷キビシタマ(緊玉)の義。キビシは生命にかかわる意〈名言通〉。
※名言通……服部宜著。1835年。
ネット辞書等は以下の通り。
 ニコニコ大百科 ∥
金玉
金玉とは、哺乳類の精巣である睾丸の俗称である。
ω概要ω
睾丸を金玉と呼ぶようになった語源は、
1.大事なもの・貴重であるものの象徴である「金」になぞらえ、「金の玉」と呼んだ。
2.江戸時代以前の日本酒には清酒が存在せず、いわゆるどぶろくであった。このどぶろくを精液に見立て「酒(き)の玉」と呼び、それが訛って「きんたま」となった。
などの説がある。
 Wikipedia ∥
精巣
名称
精巣は金玉と俗称されるが、実際に金色をしている訳ではない。この名称の由来には諸説ある。
阿刀田高は、金玉の語源を「酒の玉」(きのたま)としている。江戸時代以前の日本酒に清酒は存在せず、濁り酒、どぶろくだった。精液をこのどぶろくに見立てて、精液が製造される器官を「酒の玉」と称した。〈 by ことばの博物館(旺文社文庫)〉
kougan no hanashi by Jin
睾丸の話
「広辞苑」の編者として知られる新村出(しんむら・いずる)に「犬のふぐり・松ふぐり」という随筆がある。
そこには、こんなふうに書かれている。
松ボックリを関西では松フグリと呼ぶ。
日本で最初の分類式百科事典「和名抄」の形体部には、“陰嚢、俗名布久利”とある。
もっとさかのぼれば、一般に、ふくらみがあって垂れさがっているものをフクロとかフクリと呼んだ。
まるまるふくれて釣糸の先に垂れさがる河豚(フク、フグ)の語源も、そこにある。
肺も大昔にはフクフクシと言った。
以下、新村出の言葉をそのまま引用する。
この “フクフクシという肺の名が、キモを表すことにもなる。
キモダマという俗語もあるが、今日の testiculus の俗語キンタマがこのあたりから派出したのかもしれない。 ”
testiculus は睾丸の学名。
キモは肺だったのか……
胸のなか、いわゆるハートのことだろうか。
解剖学以前の話である、厳密に考えてもしかたがない。
とにかく、碩学の新村出さえ“かもしれない”と保留しているのだから、結論を急がず、きんたまの決定的な語源説は、まだない、としておこう。
きんたまの語源説を、(もう)ひとつ紹介する。
きんたまは、もとは“生の玉(いきのたま)”と言った。
それが、いきのたま→きのたま→きんたま
という具合に変わっていった、と。
吹風日記
あの玉はどのへんが金なのか、金玉娘と金玉姫、金玉は金の玉より重し
……この「キンタマ」の語源には諸説ありまして、決定版はないようです。最も面白いのは阿刀田高が著書『ことばの博物館』で述べている説です。いわく、「キンタマ」はかつて「キノタマ」であり、それは「酒(き)の玉」の意味である。「御神酒(おみき)」という言葉で分かるように、「酒」は「き」と読んだのである。では、なぜ酒なのかというと、当時の酒はドブロクで、白くてドロドロしており、それがキンタマの中に入っている例のアレと、ほら、よく似ているではないか。
大変面白い説ですが、資料的裏付けがないのが残念です。どなたか睾丸の意味で「酒の玉」を使っている例をご存じの方はお知らせください。
ネットで調べたところ、他にも、「生き玉」がなまったものだ、とか、「気溜まり」が変化したのだ、とか、はては、ぶつけると「きーん」と痛むから「きん玉」だ、とか、いろいろな説がありました。「睾丸の話」という素晴らしいページによれば、「広辞苑」の編者・新村出は、「キモダマ」から「キンタマ」になったのではないかと推測しているそうです。
「金色に光るから金玉だ」ということであれば、夜道とかで便利そうですが、どうやら、そういうわけではなさそうです。ちなみに陰嚢を解剖して精巣そのものを取り出すと、白い色をしているのだとか。
ところで、「金のように価値があるから金玉だ」という説にはそれなりの説得力がありますが、私としてはこの説明には反論したいところです。
……ともかく、金玉のほうが、金の玉よりはるかに価値があると、私は言いたい!
 Wiktionary 日本語版
きんたま
語源
「金玉」の用字は重箱読みであるが、天正本節用集(1590年)には用字に先立ち、「キンタマ」の語が見られることから、「金玉」は当て字と考えられる。なお、語源として、以下のものが挙げられる(日本国語大辞典)。
■イキノタマ(生玉)(大言海)
■キビシタマ(緊玉)(名言通)
阿刀田高の「酒の玉」説が人気のようだけど、酒の別名(ただし厳密に言うと酒と同義ではない)の
『き』は『みき(神酒)』『しろき(白酒)』『くろき(黒酒)』のいずれにおいても語尾に来ているので『酒(き)の玉』のような語頭に『き』が来る用法があり得たかどうか疑問。
また日本酒の清酒が江戸時代以前には無かったという想定も疑問がある。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%85%92%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2
全国方言辞典(東條操編、1951年、東京堂出版)にはこんな言葉が載っている。
きんかあたま……はげ頭。京(俚言集覧)・淡路島・岡山・出雲・山口。
方言とは言っても江戸時代に京で使われていたのだから、当時の中央語だね。
この『きんか』は「金瓜」でマクワウリのことらしい。禿げ頭を金色に輝くマクワウリに見立てた表現のようだ。この『きんかあたま』が『きんかあたま→きんかたま→きんたま』となり、更に陰嚢を禿げ頭に見立てて「陰嚢=きんたま」と言うようになったのではないかと推測してみた。


奥が深いですねぇ…

個人的には

大事なもの・貴重であるものの象徴である「金」になぞらえ、「金の玉」と呼んだ。
というのが納得しやすいですね。

あと、

きんたまは、もとは
“生の玉(いきのたま)”と言った。
それが、いきのたま→きのたま→きんたま
という具合に変わっていった。


というのも納得しやすいですが、決定的な名称の語源の裏付けはないみたいです。